- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損益の調整額△142,405千円には、セグメント間取引消去15,300千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△157,705千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/14 15:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 15:32
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第3四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2023/02/14 15:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、当社は、2022年11月17日開催の臨時株主総会決議により、繰越利益剰余金の欠損を解消し、財務体質の健全化を図るとともに、分配可能額を創出し、株主還元施策の充実と資本政策の柔軟性及び機動性を高めることを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を実施しております。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高974,750千円(前年同期比12.1%増)、営業損失120,073千円(前年同期は営業損失108,669千円)、経常損失97,994千円(前年同期は経常損失72,635千円)、税金等調整前四半期純損失101,915千円(前年同期は税金等調整前四半期純損失58,681千円)となり、法人税等合計額5,966千円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失107,882千円(前年同期は74,130千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2023/02/14 15:32- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第3四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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