四半期報告書-第27期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第3四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社といたしましては、当該事象又は状況を早期に解消するため、引き続き既存事業における収益体質の強化を図るとともに、新規事業領域となるビジネスを推進するための積極的なM&A戦略として株式会社BS ENERGYの全株式を取得し新たな収益基盤の構築を目指すとともに、当社グループの安定した収益力の確保と企業価値向上に努めてまいる方針であります。
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第3四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社といたしましては、当該事象又は状況を早期に解消するため、引き続き既存事業における収益体質の強化を図るとともに、新規事業領域となるビジネスを推進するための積極的なM&A戦略として株式会社BS ENERGYの全株式を取得し新たな収益基盤の構築を目指すとともに、当社グループの安定した収益力の確保と企業価値向上に努めてまいる方針であります。