- 6786
- 2026/09/07
- 時価
- 12億円
- PER
- 42.06倍
- 2010年以降
- 赤字-125.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.19-4.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 3.82%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 595万
- 2023年3月31日 +88.68%
- 1123万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果、獲得した資金は117,965千円(前連結会計年度は1,060,251千円の使用)となりました。これは主に、法人税等の支払額△32,182千円、税金等調整前当期純損失168,153千円があった一方、法人税等の還付額282,497千円、のれん償却額64,154千円があったことによるものであります。2023/06/29 15:00
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は641,644千円(前連結会計年度は1,143,358千円の獲得)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入16,359千円、貸付金の回収による収入11,987千円があった一方、貸付けによる支出△485,000千円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出△139,329千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△19,376千円は、「棚卸資産の増減額(△は増加)」2,292千円、「その他」△18,070千円として組み替えております。2023/06/29 15:00
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「定期預金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,311千円は、「敷金及び保証金の回収による収入」63千円、「その他」△5,575千円として組み替えております。