- 6786
- 2026/10/02
- 時価
- 11億円
- PER
- 39.49倍
- 2010年以降
- 赤字-125.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.19-4.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 3.82%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)については、以下の活動により、前連結会計年度末と比較して5,924千円増加し、当中間連結会計期間末で517,887千円となりました。当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2025/11/14 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、使用した資金は19,016千円(前年同期は200,181千円の使用)となりました。これは主に、前受金の増加額826,540千円、貸倒引当金の増加額51,342千円があった一方、前渡金の増加額△810,053千円、未収入金の増加額△57,148千円、税金等調整前中間純損失△111,660千円等があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2025/11/14 16:00
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「前払費用の増減額(△は増加)」及び「助成金の受取額」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の取得による支出」、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「短期借入れによる収入」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△180千円、「前払費用の増減額(△は増加)」2,610千円及び「助成金の受取額」570千円を独立掲記するとともに、「小計」△209,767千円を△210,337千円に変更しており、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」△3,188千円、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」2,500千円を独立掲記しております。