鈴木(6785)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 3976万
- 2014年6月30日 +0.3%
- 3987万
- 2015年6月30日 +6.02%
- 4228万
- 2016年6月30日 -4.16%
- 4052万
- 2017年6月30日 -5.74%
- 3819万
- 2018年6月30日 -8.95%
- 3477万
- 2019年6月30日 -2.31%
- 3397万
- 2020年6月30日 +72.61%
- 5863万
- 2021年6月30日 +173.88%
- 1億6059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/09/25 12:23
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/25 12:23
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 役員賞与引当金繰入額 49,650 55,600 減価償却費 66,235 70,838 研究開発費 127,689 304,623 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/09/25 12:23
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/25 12:23
営業活動の結果得られた資金は、55億円(前年同期比1.0%増)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益42億5千8百万円、減価償却費27億1千4百万円、仕入債務の増減額13億2千7百万円による資金の増加と、法人税等の支払額9億8千2百万円による資金の減少であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)