- 6785
- 2026/10/19
- 時価
- 489億円
- PER 予
- 12.27倍
- 2010年以降
- 4.43-68.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 12.48%
- ROA 予
- 8.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鈴木(6785)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 5337万
- 2015年3月31日 +14.75%
- 6124万
- 2016年3月31日 +2.44%
- 6273万
- 2017年3月31日 -0.34%
- 6252万
- 2018年3月31日 +0.16%
- 6262万
- 2019年3月31日 +5%
- 6575万
- 2020年3月31日 +26.53%
- 8320万
- 2021年3月31日 +130.23%
- 1億9155万
- 2022年3月31日 -4.66%
- 1億8263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 9:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/05/15 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 型2024/05/15 9:08
電子機器向け、自動車電装向け金型を主軸として販売してまいりました。電子機器向け金型はスマートフォン関連や車載関連は堅調に推移しましたが、自動車電装向けが伸びなかったことから、売上高は前年同期を下回りました。利益については金型の高付加価値化の進展と生産効率化により前年同期を上回りました。
その結果、売上高は10億7千6百万円(前年同期比2.2%減)、セグメント利益は4億5百万円(前年同期比107.5%増)となりました。