- 6785
- 2026/10/19
- 時価
- 489億円
- PER 予
- 12.27倍
- 2010年以降
- 4.43-68.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 12.48%
- ROA 予
- 8.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鈴木(6785)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年3月31日
- 4243万
- 2023年3月31日 +10.65%
- 4695万
- 2024年3月31日 +36.05%
- 6388万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸
賃貸事業、売電事業を行っております。
新規賃貸契約により売上高は4百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は6千3百万円(前年同期比36.1%増)となりました。
上記のセグメント利益については、セグメント間取引消去前の金額で記載しております。
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の財政状態の状況につきましては次のとおりであります。
(資産)
流動資産は172億4千万円となり、前連結会計年度末に比べ18億1千7百万円増加しました。これは主に現金及び預金が14億8千万円、有償支給に係る資産が1億9千9百万円増加したことによるものであります。固定資産は192億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億9千8百万円増加しました。これは主に投資有価証券が8千7百万円、繰延税金資産8千2百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は364億4千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億1千5百万円増加しました。
(負債)
流動負債は90億6千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億7千万円増加しました。これは主に買掛金が10億9千7百万円、賞与引当金が3億1千7百万円増加したことによるものであります。固定負債は26億2千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億5千4百万円減少しました。これは主に長期借入金が4億5千万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は116億9千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億1千5百万円増加しました。
(純資産)
純資産合計は247億5千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億円増加しました。これは主に利益剰余金が10億3千2百万円増加したことと、非支配株主持分が9千6百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は65.9%(前連結会計年度末は66.6%)となりました。
(3)会計上の見積り及び当該見積に用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は8千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/05/15 9:08