鈴木(6785)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 7131万
- 2021年9月30日 -76.28%
- 1691万
- 2021年12月31日 +67.81%
- 2839万
- 2022年3月31日 +49.47%
- 4243万
- 2022年6月30日 +35.6%
- 5754万
- 2022年9月30日 -74.19%
- 1485万
- 2022年12月31日 +85.56%
- 2756万
- 2023年3月31日 +70.38%
- 4695万
- 2023年6月30日 +48.23%
- 6960万
- 2023年9月30日 -69.31%
- 2135万
- 2023年12月31日 +97.35%
- 4215万
- 2024年3月31日 +51.55%
- 6388万
- 2024年6月30日 +29.7%
- 8285万
- 2024年12月31日 -48.18%
- 4293万
- 2025年6月30日 +135.91%
- 1億129万
- 2025年12月31日 -53.11%
- 4749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/09/25 12:23
当社グループは、当社及び子会社6社(連結子会社6社)により構成され、金型、部品、機械器具の製造販売を主たる業務としております。製品の種類や特性によって分類された事業区分に基づき、また、国内、海外の子会社を含め、「金型」「部品」「機械器具」「賃貸」の4つを報告セグメントとしております。「金型」事業は、精密プレス金型、精密モールド金型の製造販売をしております。「部品」事業は、コネクタコンタクト、コネクタハウジング、自動車電装部品の製造販売をしております。「機械器具」事業は、車載関連装置、半導体関連装置、専用機の製造販売及び医療器具の組立事業を行っております。「賃貸」事業は、賃貸事業、売電事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/09/25 12:23
当社グループは、当社及び子会社6社(連結子会社6社)により構成され、金型、部品、機械器具の製造販売を主たる業務としております。製品の種類や特性によって分類された事業区分に基づき、また、国内、海外の子会社を含め、「金型」「部品」「機械器具」「賃貸」の4つを報告セグメントとしております。「金型」事業は、精密プレス金型、精密モールド金型の製造販売をしております。「部品」事業は、コネクタコンタクト、コネクタハウジング、自動車電装部品の製造販売をしております。「機械器具」事業は、車載関連装置、半導体関連装置、専用機の製造販売及び医療器具の組立事業を行っております。「賃貸」事業は、賃貸事業、売電事業を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/09/25 12:23
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年6月30日現在 機械器具 296 (61) 賃貸 - (-) 報告セグメント計 1,016 (117)
2.全社(共通)として掲載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/09/25 12:23
(注)金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 前年同期比(%) 機械器具(千円) 7,334,532 131.9 賃貸(千円) 5,862 104.8 合計(千円) 35,904,947 126.4
b.受注実績 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/09/25 12:23
賃貸等不動産の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。