構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 4781万
- 2017年6月30日 +21.26%
- 5797万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 3~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2017/09/28 11:59 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/09/28 11:59
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 1,188千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,424 6,507 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/28 11:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 建物及び構築物 2,873,801千円 2,873,330千円 土地 1,207,745 1,207,745
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 過年度に取得した資産のうち、補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2017/09/28 11:59
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 建物及び構築物 282,200千円 282,200千円 土地 60,000 60,000 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物
単身者社宅外構工事 1式 15,661千円2017/09/28 11:59 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/09/28 11:59
当社グループは、事業資産においては、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。賃貸不動産、遊休資産及び処分予定資産においては個別物件単位としております。場所 用途 種類 減損損失 中華人民共和国広東省中山市 コネクタ用部品生産設備 建物及び構築物 68,333千円 機械装置及び運搬具他 197,643千円 その他 8,835千円 ソフトウェア 214千円
連結子会社が保有するコネクタ用部品生産設備について、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~17年
その他 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
定額法を採用しております。2017/09/28 11:59