営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億536万
- 2022年9月30日 +19.08%
- 8億3995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△267,744千円には、セグメント間取引消去△13,173千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△281,085千円、棚卸資産の調整額15,556千円及びその他の影響額10,958千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2022/11/11 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
「(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、前第1四半期連結累計期間において、「売上原価」から控除していた有償受給取引における受給品に含まれる標準スクラップ価額について、銅材価格の高騰により金額的な重要性が増したことから、有償受給取引に係る加工代相当額をより適切に四半期連結財務諸表に表示するため、当第1四半期連結累計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更しております。
前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「部品」セグメントの「売上原価」と「売上高」はそれぞれ661,176千円増加しており、損益に与える影響はありません。2022/11/11 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、更なる生産効率の向上、及び高精度の品質維持を実現するために積極的な改善活動を推し進めてきました。2022/11/11 9:13
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65億5千3百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は8億3千9百万円(前年同期比19.1%増)となり、営業外収益で為替差益1億9千3百万円を計上し、経常利益は10億4千6百万円(前年同期比41.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千9百万円(前年同期比58.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。