仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 5億4252万
- 2023年3月31日 +11.99%
- 6億754万
個別
- 2022年3月31日
- 5億315万
- 2023年3月31日 +15.35%
- 5億8038万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2023/07/26 9:16
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 (内訳)商品及び製品 5,825,666 3,888,078 仕掛品 503,156 580,385 原材料及び貯蔵品 5,359,993 7,526,292
(1)の金額の算出方法は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」の内容と同一であります。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/07/26 9:16
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 (内訳)商品及び製品 14,695,630 13,438,774 仕掛品 542,522 607,548 原材料及び貯蔵品 5,529,876 7,679,862
当社グループは、通常の販売目的で保有する棚卸資産については、正味売却価額が取得原価より下落している場合における正味売却価額又は処分見込価額と取得原価との差額を原則として売上原価に認識しております。処分見込価額については、当該製品の販売終了時期の見込みに関する情報を使用しております。また、営業循環過程から外れて滞留する棚卸資産については、将来の需要や市場動向を反映して正味売却価額を算定しております。なお、通常の販売目的で保有する棚卸資産と営業循環過程から外れた棚卸資産を区分し評価する基礎として、客観的に把握可能な直近の出荷実績を使用しております。市場環境が予測より悪化して正味売却価額又は需要が著しく下落した場合には、損失が発生する可能性があります。