- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 10:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 10:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/24 10:23- #4 役員報酬(連結)
(注)1.当事業年度において、短期インセンティブの財務指標は複数設定しており、主として連結営業利益であります。当該指標を選択した理由は、当社において重要な経営指標として認識しているためであります。短期インセンティブの額は、各指標の目標値に対する達成度合いに基づいてあらかじめ定めた算定方法に従って決定しております。なお、当事業年度における短期インセンティブに係る連結営業利益の目標値は11,500百万円であり、実績値は13,382百万円であります。
2.非金銭報酬等の内容は、譲渡制限付株式報酬制度において割り当てられる当社の株式であり、その割当ての際の条件等は「①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項」に記載のとおりであります。
2026/06/24 10:23- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「企業価値向上」=「利益創出力の強化(※1)」×「市場評価の向上(※2)」
※1 事業成長 連結売上高1,500億円、連結営業利益150億円
資本効率性の改善 ROE(自己資本利益率)20%以上、ROIC(投下資本利益率)18%以上
2026/06/24 10:23- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当連結会計年度の売上高は109,995百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は13,382百万円(同31.1%増)、経常利益は14,003百万円(同34.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,548百万円(同82.8%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
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