有価証券報告書-第37期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」及び「減価償却累計額」は、資産の合計額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」及び「その他」の「減価償却累計額」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」に表示していた6,005,453千円は「その他」として、「減価償却累計額」に表示していた△4,460,764千円は「その他」の「減価償却累計額」としてそれぞれ組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、資産の合計額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた1,577,955千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた945千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「有形固定資産売却益」は、一覧性及び明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「固定資産売却益」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「有形固定資産売却益」に表示していた3,906千円は、「固定資産売却益」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「有形固定資産除却損」、「ソフトウエア除却損」及び「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、一覧性及び明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「固定資産除却損」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「有形固定資産除却損」に表示していた5,034千円、「ソフトウエア除却損」に表示していた142,491千円及び「その他」に表示していた12千円は、「固定資産除却損」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除却損」、「ソフトウエア除却損」及び「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、一覧性及び明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「固定資産除却損」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除却損」5,034千円、「ソフトウエア除却損」142,491千円及び「その他」に表示していた12千円は、「固定資産除却損」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」及び「減価償却累計額」は、資産の合計額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」及び「その他」の「減価償却累計額」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」に表示していた6,005,453千円は「その他」として、「減価償却累計額」に表示していた△4,460,764千円は「その他」の「減価償却累計額」としてそれぞれ組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、資産の合計額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた1,577,955千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた945千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「有形固定資産売却益」は、一覧性及び明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「固定資産売却益」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「有形固定資産売却益」に表示していた3,906千円は、「固定資産売却益」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「有形固定資産除却損」、「ソフトウエア除却損」及び「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、一覧性及び明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「固定資産除却損」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「有形固定資産除却損」に表示していた5,034千円、「ソフトウエア除却損」に表示していた142,491千円及び「その他」に表示していた12千円は、「固定資産除却損」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除却損」、「ソフトウエア除却損」及び「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、一覧性及び明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「固定資産除却損」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除却損」5,034千円、「ソフトウエア除却損」142,491千円及び「その他」に表示していた12千円は、「固定資産除却損」として組み替えております。