営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年10月31日
- 2億964万
- 2016年10月31日
- -1億7820万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当期間の売上高は前事業年度末の受注残高717百万円という厳しい環境の中でスタートしたため、低水準な結果となりました。受注環境は徐々に好転しつつありますが、前事業年度まで市場の牽引役であった高周波デバイスへの設備投資需要の減速、及び新規設備投資の遅れの影響により、足元の設備需要は踊り場の状況が続いております。2016/12/12 10:56
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高が469百万円(前年同期比66.5%減)、営業損失は178百万円(前年同期は営業利益209百万円)、経常損失は177百万円(前年同期は経常利益165百万円)、四半期純損失は127百万円(前年同期は四半期純利益113百万円)となりました。
主な品目別の売上高は、次のとおりであります。なお、当社は半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるためセグメント毎の記載はしておりません。