営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年10月31日
- -1億4479万
- 2018年10月31日
- 2215万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、前事業年度に引き続き、オプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや、電子部品分野の高周波デバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動に注力し、当第1四半期での受注及び生産は堅調に推移いたしました。その結果、当第1四半期会計期間末の受注残高は2,325百万円(前年同期比2.8%増)となっており、第2四半期以降の売上高への寄与を見込んでおります。2018/12/11 14:31
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高が1,101百万円(前年同期比69.8%増)、営業利益は22百万円(前年同期は営業損失144百万円)、経常利益は39百万円(前年同期は経常損失128百万円)、四半期純利益は26百万円(前年同期は四半期純損失92百万円)となりました。
(注)当社の関わる化合物半導体及び電子部品製造装置の販売マーケット