- 6784
- 2014/12/11
- 時価
- 57億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-289.45倍
(2009-2013年) - PBR
- 0.71倍
- 2009年以降
- 0.38-122.89倍
(2009-2013年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プラネックスホールディング(6784)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 241万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 5708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)2014/05/14 16:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する情報等
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。2014/05/14 16:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、政府による財政・金融政策の効果、消費税増税の駆け込み需要も相俟って緩やかな拡大を続けております。しかしながら一方で、4月以降の消費増税駆け込み需要の反動や、新興国経済の失速懸念、東欧の政情不安等の海外要因も残っており、景気下振れリスクは払拭されておりません。2014/05/14 16:09
このような経済環境のもと、情報通信・ネットワーク関連事業におきましては、前連結会計年度に引き続き、スマートフォン関連分野の販売が堅調に推移したものの、大型案件の規模縮小により、売上高は前年同四半期を下回りました。またコスト面で在庫の適正化や固定費の削減等に努めたものの営業利益についても前年同四半期を下回りました。
自動車流通事業におきましては、消費増税前の駆け込み需要を背景として小売り分野を強化したものの、2月の大雪による来客数の減少と物流の混乱の影響により、売上高は計画を下回って推移しました。また利益面では消費増税後の需要減少を見越した中古車市場の価格下落が著しく、保有在庫について多額の評価減を計上したことにより、当四半期は営業損失となりました。