- 6784
- 2014/12/11
- 時価
- 57億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-289.45倍
(2009-2013年) - PBR
- 0.71倍
- 2009年以降
- 0.38-122.89倍
(2009-2013年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プラネックスホールディング(6784)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4735万
- 2014年6月30日 +146.16%
- 1億1655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/14 16:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する情報等
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第2四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。2014/08/14 16:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、政府による財政・金融政策の効果、消費税増税の駆け込み需要も相俟って緩やかな拡大を続けております。しかしながら一方で、4月以降の消費増税駆け込み需要の反動や、新興国経済の失速懸念、東欧や中東の政情不安等の海外要因も残っており、景気下振れリスクは払拭されておりません。2014/08/14 16:06
このような経済環境のもと、情報通信・ネットワーク関連事業におきましては、前連結会計年度に引き続き、スマートフォン関連分野の製品販売の強化と、益々進化する無線LANネットワーク・クラウド環境に対応したネットワークカメラ等の当社独自製品の開発及び販売拡大に注力いたしました。しかしながら、大型案件の規模縮小の影響により売上高は前年同四半期を下回りました。また、コスト面については、前年度より取り組んできました在庫の適正化や固定費の削減等による効果が認められるものの、営業利益についても前年同四半期を下回りました。
自動車流通事業におきましては、第1四半期での天候不順や増税後の需要減少による販売の落ち込みがあったものの、新たな販売店舗の開設や整備工場の開設等積極的な拡大施策を進め、売上高は前年同四半期を上回りました。しかしながら、中古車市場の価格下落に伴う利益率の悪化と、拡大施策のための投資コストの負担が大きく、当四半期は営業損失となりました。