プラネックスホールディング(6784)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- -3,000
- 2014年3月31日
- 2831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更に関する情報等2014/05/14 16:09
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する情報等
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。2014/05/14 16:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店頭外国為替証拠金取引等事業におきましては、前期より開始した「シストレ.COM」を拡大させるべく、引き続き積極的なマーケティングを展開しました。しかしながら新規口座開設数・取引量が想定を下回って推移し、損益を改善させることはできませんでした。2014/05/14 16:09
不動産事業におきましては、前期に引き続き、安定的な収益を計上いたしました。
以上により、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,483,243千円(前年同四半期比18.9%減)、営業損失89,901千円(前年同四半期は営業損失13,249千円)、経常損失103,391千円(前年同四半期は経常利益263,029千円)、四半期純損失は102,735千円(前年同四半期は四半期純利益190,183千円)となりました。