プラネックスホールディング(6784)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2707万
- 2014年6月30日 +133.17%
- 6313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更に関する情報等2014/08/14 16:06
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第2四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する情報等
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第2四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。2014/08/14 16:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店頭外国為替証拠金取引等事業におきましては、「シストレ.COM」に加え、バイナリーオプションサービス「PLANEX BINARY」をリリースし、従来のFXとは違った新しい金融商品のラインナップを拡充いたしました。しかしながら、為替相場のボラティリティが低く、FX業界全体の取引高減少が顕著になる中、当社においても新規口座開設数・取引量が想定を下回って推移し、売上高は計画を大きく下回りました。これに対しマーケティングコストの見直し等のコスト削減を行い赤字幅は前年同期比に比べ縮小したものの、依然として多額の営業赤字を計上する結果となりました。2014/08/14 16:06
不動産事業におきましては、前期に引き続き、安定的な収益を計上いたしました。
以上により、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,469,581千円(前年同四半期比21.8%減)、営業損失209,761千円(前年同四半期は営業損失84,799千円)、経常損失241,935千円(前年同四半期は経常利益319,459千円)、四半期純損失は258,943千円(前年同四半期は四半期純利益231,343千円)となりました。