- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 633,347 | 1,315,143 | 2,092,033 | 2,903,001 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △186,695 | △478,093 | △528,883 | △275,563 |
2017/03/24 13:07- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/03/24 13:07- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社マクニカ | 786,538 | LSI事業 |
| 緑屋電気株式会社 | 703,594 | LSI事業 |
| 加賀電子株式会社 | 292,278 | LSI事業 |
2017/03/24 13:07- #4 事業等のリスク
④ 特定顧客への販売割合
当連結会計年度においては、直接販売および商社経由での販売を行いましたが、そのうち株式会社マクニカおよび緑屋電気株式会社の2社への売上高が全体の51.3%を占めております。現時点において当該2社向け販売割合が高いことから、何らかの理由により当該2社を通じた製品提供が困難になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ たな卸資産
2017/03/24 13:07- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類してあります。
2 前連結会計年度において区分表示しておりました「韓国」については、その金額が連結売上高の100分の10未満となりましたので、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
2017/03/24 13:07- #6 業績等の概要
このような環境の下で、当社グループは2016年を目標年次とする中期経営戦略「REGROW」に基づき、地域と市場と技術の各ポートフォリオの強化に努めてまいりました。
当連結会計年度においては、円高の進展やアミューズメント市場での規制の影響等により、売上高が前期を下回りましたが、第2四半期に公表した修正計画をやや上回る結果となりました。
当社グループの売上総利益の約7割を占める産業機器市場においては、事務機器向けビジネスの売上総利益が前期比で6%増加しました。アミューズメント向けビジネスの売上総利益が57%減少しましたが、アミューズメント以外の産業機器向けビジネス全体の売上総利益は4%の増加となりました。
2017/03/24 13:07- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、29億3百万円(前期比16.8%減)となりました。
2017/03/24 13:07- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 204,277千円 | 255,287千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 116,672 | 128,674 |
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