- 6769
- 2026/09/18
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 116.29倍
- 2009年以降
- 赤字-154.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.44倍
- 2009年以降
- 赤字-2.91倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 1.24%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5億3014万
- 2016年12月31日
- -2億7565万
個別
- 2015年12月31日
- 5億7950万
- 2016年12月31日
- -1億8762万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、当連結会計年度においては、新たな再成長のための技術を積極的に開発しました。速攻性ある成長が期待できる分野として、次世代USB規格に対応した10Gbps(1秒間に100億ビットの伝送速度)製品市場に参入することとし、その第1弾となる新製品の開発を加速しました。また、8Kテレビの内部情報伝送をサポートする16Gbps(1秒間に160億ビットの伝送速度)の超高速伝送技術である次世代のV-by-One®USのベースとなる技術を開発したほか、車載カメラ画像の高速伝送を支える新製品の開発などを行い、これらの研究開発費に12億20百万円(前期比4.4%増)を投じました。2017/03/24 13:07
これらにより、当連結会計年度における営業損失は1億81百万円(前年同期は営業利益3億12百万円)、経常損失は2億75百万円(前年同期は経常利益5億30百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3億78百万円)となりました。なお、当連結会計年度末日において約19百万USドルのドル建て資産を保有しております。
※「V-by-One」はザインエレクトロニクス株式会社の登録商標です。その他各企業名、製品名等は、それぞれの所有者の商標あるいは登録商標です。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度における営業損失は1億81百万円(前年同期は営業利益3億12百万円)となりました。2017/03/24 13:07
(経常損失)
当連結会計年度における経常損失は2億75百万円(前年同期は経常利益5億30百万円)となりました。当連結会計年度において持分法による投資損失を66百万円計上するなど営業外費用は1億19百万円となりました。