- 6769
- 2026/09/14
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 108.09倍
- 2009年以降
- 赤字-154.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2009年以降
- 赤字-2.91倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 1.24%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億4699万
- 2020年12月31日
- -7億7764万
個別
- 2019年12月31日
- 2億2499万
- 2020年12月31日
- -7億6223万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下で、当社グループは当期より2022年を目標年次とする中期経営戦略「5G&Beyond」をスタート致しました。戦略5ゴールを設定し、それらを通じた成長ユースケースで生み出す粗利金額の倍増を目標とし、また更に戦略5ゴール目標を超えた長期成長に向けたスマート・コネクティビティによるソリューションの提供に取り組んでおります。2021/05/13 9:07
当連結会計年度の売上高は、LSI事業では主に国内市場向けの製品出荷が低調に推移し、計画を下回りました。AIOT事業においても一部製品の納期後倒しや、顧客開発案件の遅れ等により、当初の見込みを下回って推移しました。これらの結果、当連結会計年度の売上高は、28億79百万円(前期比41.0%減)となり、また売上総利益は14億60百万円(前期比44.1%減)となりました。販売費および一般管理費については、前期より引き続き新しい市場のニーズに対応するための積極的な研究開発投資(9億4百万円、前期比12.7%減)を行い、販売費及び一般管理費全体として、21億67百万円(前期比10.4%減)となりました。これらの結果、営業損失7億7百万円(前期は営業利益1億94百万円)、経常損失7億77百万円(前期は経常利益2億46百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失6億97百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1億84百万円)となりました。
セグメント別の状況