売上高
連結
- 2020年12月31日
- 28億7968万
- 2021年12月31日 +54.24%
- 44億4174万
個別
- 2020年12月31日
- 15億8841万
- 2021年12月31日 +106.88%
- 32億8605万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/25 16:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 814,472 1,864,973 3,171,753 4,441,745 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 90,918 305,624 539,470 734,423 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「LSI事業」は、各種用途向けミックスドシグナルLSIの開発・販売をしております。「AIOT事業」は、AI/IoT/M2M機器やモバイル通信機器のハードウェア・ソフトウェアの開発・製造・販売をしております。2022/03/25 16:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/03/25 16:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マクニカ 1,361,011 LSI事業/AIOT事業 加賀電子株式会社 544,091 LSI事業/AIOT事業 - #4 事業等のリスク
- ④ 特定顧客への販売割合2022/03/25 16:23
当社グループは、当連結会計年度において、直接販売および商社経由での販売を行いましたが、そのうち株式会社マクニカおよび加賀電子株式会社の2社への売上高が全体の42.9%を占めております。現時点において当該2社向けの販売割合が高いことから、何らかの理由により当該2社を通じた製品提供が困難になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ たな卸資産 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/03/25 16:23 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2022/03/25 16:23日本 中国 その他 合計 3,120,045 829,365 492,334 4,441,745 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下で、当社グループは前期より開始した2022年を目標年次とする中期経営戦略「5G&Beyond」を進めております。5GおよびBeyond5Gも視野においた戦略5ゴールを設定し、それらを通じた成長ユースケースで生み出す粗利金額の倍増を目標とし、また更に戦略5ゴール目標を超えた長期成長に向けたスマート・コネクティビティによるソリューションの提供に取り組んでおります。2022/03/25 16:23
当連結会計年度の売上高は、LSI事業では主に国内および中国市場を中心とした海外市場向けにおいて急速な回復と成長を実現し、前期比111.6%の増加(新型コロナウイルス感染症拡大の影響以前の前々期比とほぼ同水準)となりました。一方、AIOT事業では一部顧客向けの製品出荷の後倒しや計画の見直し等の影響により当初の見込みを下回って推移しました。これらの結果、当連結会計年度の売上高は、44億41百万円(前期比54.2%増)となり、売上総利益は25億49百万円(前期比74.6%増)となりました。
セグメント別の状況 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/03/25 16:23
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 278,176千円 649,150千円 売上原価 437 89