OSGコーポレーション(6757)の売上高 - メンテナンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 12億3459万
- 2014年10月31日 +3.66%
- 12億7973万
- 2015年10月31日 +2.12%
- 13億682万
- 2016年10月31日 +4.98%
- 13億7193万
- 2017年10月31日 +3.61%
- 14億2153万
- 2018年10月31日 -2.43%
- 13億8702万
- 2019年10月31日 +2.79%
- 14億2572万
- 2020年10月31日 +4.92%
- 14億9588万
- 2021年10月31日 -0.52%
- 14億8807万
- 2022年10月31日 -4.08%
- 14億2731万
- 2023年10月31日 +1.67%
- 14億5117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自令和4年2月1日 至令和4年10月31日)2023/12/15 9:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。2023/12/15 9:13
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△12,259千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,632千円は、セグメント間取引消去等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、フランチャイズ事業の「銀座に志かわ」部門は、依然として国内は苦戦を強いられておりますが、中国への展開は順調に推移しております。さらに「元祖五十番神楽坂本店」部門の店舗拡大に向けて動きだしております。2023/12/15 9:13
こうした取り組みのなかでの当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,886,837千円
(前年同四半期比4.0%減)、営業利益177,574千円(同46.6%減)、経常利益203,802千円(同45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益92,878千円(同57.9%減)となりました。