- 6757
- 2026/09/08
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 15.33倍
- 2010年以降
- 赤字-175.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.96倍
- 2010年以降
- 0.36-5.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 12.76%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
OSGコーポレーション(6757)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2013年1月31日
- 15億8523万
- 2014年1月31日 +2.73%
- 16億2845万
- 2015年1月31日 +3.49%
- 16億8531万
- 2016年1月31日 +1.8%
- 17億1565万
- 2017年1月31日 +6.05%
- 18億1941万
- 2018年1月31日 +2.8%
- 18億7034万
- 2019年1月31日 -2.05%
- 18億3201万
- 2020年1月31日 +4.91%
- 19億2187万
- 2021年1月31日 +4.27%
- 20億399万
- 2022年1月31日 -0.92%
- 19億8553万
- 2023年1月31日 -2.77%
- 19億3044万
- 2024年1月31日 +0.74%
- 19億4480万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/04/24 11:40
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,009,549 4,170,263 6,139,731 8,185,210 税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(千円) 61,662 191,586 45,275 150,487 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/24 11:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/24 11:40
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/24 11:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/24 11:40 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 経営成績2026/04/24 11:40
(売上高)
「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況 ロ 経営成績」に記載のとおりであります。 - #7 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結の範囲に関する事項
(1)連結子会社数 14社
主要な連結子会社名は、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載しているため、省略しております。
なお、前連結会計年度に連結子会社であったOSG WATER-TECH INDIA PRIVATE LIMITEDは重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。
(2)主要な非連結子会社名
OSG WATER-TECH INDIA PRIVATE LIMITED 他3社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社4社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2026/04/24 11:40 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/04/24 11:40
非連結子会社4社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/04/24 11:40
前事業年度(自 令和6年2月1日至 令和7年1月31日) 当事業年度(自 令和7年2月1日至 令和8年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,891 千円 7,349 千円 仕入高 1,268,847 1,368,312 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/24 11:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。