OSGコーポレーション(6757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メンテナンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 1億9956万
- 2014年10月31日 +7.33%
- 2億1419万
- 2015年10月31日 +8.69%
- 2億3281万
- 2016年10月31日 +2.85%
- 2億3945万
- 2017年10月31日 -29.93%
- 1億6777万
- 2018年10月31日 +14.96%
- 1億9287万
- 2019年10月31日 +6%
- 2億444万
- 2020年10月31日 +21.36%
- 2億4810万
- 2021年10月31日 +27.48%
- 3億1629万
- 2022年10月31日 -32.61%
- 2億1314万
- 2023年10月31日 +28%
- 2億7282万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に、自治体や学校、商業施設などにおいてウォータークーラーや水自販機など業務用機器の導入は順調に進んでおります。しかしながら、家庭用機器においてはビジネスモデルの変革中であり、収益化に時間を要しております。以上の結果、売上高1,604,265千円(同5.5%増)、営業損失20,019千円(前年同四半期は31,967千円の営業損失)となりました。2023/12/15 9:13
なお、家庭用機器の新ビジネスモデルは、翌年以降の収益にも繋がる「投資型ストックビジネスモデル」であり、水関連機器事業及びメンテナンス事業の新たな土台となる安定的な収益基盤の構築を進めております。
(メンテナンス事業)