売上高
連結
- 2017年1月31日
- 65億673万
- 2018年1月31日 -13.76%
- 56億1159万
個別
- 2017年1月31日
- 47億1110万
- 2018年1月31日 -16.99%
- 39億1046万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/04/27 9:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,165,747 2,773,615 4,222,364 5,611,597 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △200,670 △155,736 △150,322 △266,228 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/04/27 9:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/04/27 9:10 - #4 業績等の概要
- (HOD(水宅配)事業)2018/04/27 9:10
HOD(水宅配)事業につきましては、新規加盟店の獲得とボトルドウォーターの出荷は増加いたしましたが、当初予定していたプラント建設の時期が来期にずれ込んだ事により売上高に影響を与えました。その結果、売上高1,131,250千円(同3.1%減)となり、第1四半期に行った人員補強による人件費の増加に加え、第4四半期に一部滞留在庫の処理を行った事等により、営業利益7,624千円(同88.0%減)となりました。
以上のような状況で推移した結果、当連結会計年度は、売上高5,611,597千円(前年同期比13.8%減)、営業損失279,570千円(前年同期は532,029千円の営業利益)、経常損失263,334千円(前年同期は563,033千円の経常利益)となり、特別損失として営業権の減損処理を10,307千円行った事により、親会社株主に帰属する当期純損失252,737千円(前年同期は307,059千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/04/27 9:10
前事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 193,436千円 143,620千円 仕入高 1,488,722 1,309,807