売上高
連結
- 2018年1月31日
- 56億1159万
- 2019年1月31日 +15.23%
- 64億6619万
個別
- 2018年1月31日
- 39億1046万
- 2019年1月31日 +11.93%
- 43億7703万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/04/26 9:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,485,439 3,382,524 4,897,850 6,466,199 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 181,160 373,295 398,941 287,230 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/04/26 9:28
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/04/26 9:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- HOD(水宅配)事業につきましては、前期に増員を図り、社員の育成に注力した結果、新規加盟店の獲得が進み、ユーザーが増加いたしました。また、前述のとおり当期の夏季は記録的な猛暑が続き、メディア等でも熱中症に対しての注意喚起がなされ、「熱中症予防声かけプロジェクト」を当期も推進してまいりました。なお、当事業に関わる営業社員全員が「熱中症対策アドバイザー」の資格を取得し、予防啓蒙活動を展開してまいりました。そのような地道な活動も展開してきた結果、ボトルドウォーターの出荷が好調に推移いたしました。加えて新規プラントの建設により、売上高1,354,441千円(前年同期比19.7%増)、営業利益102,172千円(同1,240.1%増)となりました。2019/04/26 9:28
以上のような状況で推移した結果、当連結会計年度の売上高は6,466,199千円(前年同期比15.2%増)、営業利益は305,980千円(前年同期は279,570千円の営業損失)、経常利益は425,466千円(前年同期は263,334千円の経常損失)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、中国経済の減速の影響を受け、現地法人の収益が悪化した事により、平成28年に建設しました大型展示場「水蜜碼館」などへの投資137,615千円を全額減損処理し特別損失として計上いたしましたので、90,362千円(前年同期は252,737千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、それに伴い個別決算におきまして関係会社出資金223,217千円を減損処理しましたが、連結決算への影響はございません。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/04/26 9:28
前事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当事業年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 143,620千円 211,756千円 仕入高 1,309,807 1,354,925