6757 OSGコーポレーション

6757
2026/03/13
時価
44億円
PER 予
14.16倍
2010年以降
赤字-175.73倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.36-5.75倍
(2010-2026年)
配当 予
4.91%
ROE 予
12.1%
ROA 予
4.64%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△61,614千円は、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/06/13 9:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/13 9:21
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「業務用機器製品」につきましては、前期に「プレミアム50」の販売促進企画のひとつとしてリリースした給水機設置場所の案内サイト「OSG Water Map(旧みずまっぷ)」が徐々に浸透度合いを深め、販売促進効果が出てまいりました。これは2020年真夏に開催される東京五輪に向け、首都圏において五輪施設をはじめとしたスポーツ施設や公共施設・交通機関など、当社製品の設置場所を検索できるサイトで、英語・中国語などの言語にも対応しており、海外から来られる方にもご利用いただけるものです。これにより熱中症に対しての予防促進や、予測されるペットボトルのゴミ問題にも貢献できるものと考えており、販売促進の目的だけではなく、当社のCSRの一環として、今後は首都圏にとどまらず全国に普及させる計画です。水自動販売機では前期に引き続き、大手ドラッグストア系列店への導入をはじめとして順調に拡大いたしました。ウォータークーラーでは東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績を背景に、民間スポーツ施設への導入が順調に増加いたしました。来年に迫った東京五輪、そしてその後に控える大阪・関西万博に向けてもさらに拡大するものと予測しております。また、衛生管理機器におきましては、「医・食・獣」各分野への導入を行っております。
しかし、水関連機器事業としましては、前期より引き続き中国経済減速の影響を受けた現地法人の収益回復が遅れたことなどにより、売上高637,594千円(前年同四半期比8.5%減)、営業利益6,526千円(同87.5%減)となりました。
(メンテナンス事業)
2019/06/13 9:21

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