OSGコーポレーション(6757)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 1億2933万
- 2011年4月30日 -33.2%
- 8639万
- 2012年4月30日
- -2354万
- 2013年4月30日 -3.5%
- -2437万
- 2014年4月30日
- -1132万
- 2015年4月30日
- 3258万
- 2016年4月30日 +321.07%
- 1億3721万
- 2017年4月30日
- -2億681万
- 2018年4月30日
- 5496万
- 2019年4月30日 -4.03%
- 5274万
- 2020年4月30日 +494.92%
- 3億1380万
- 2021年4月30日 -7.94%
- 2億8890万
- 2022年4月30日 -72.25%
- 8015万
- 2023年4月30日 -99.52%
- 38万
- 2024年4月30日 +999.99%
- 1455万
- 2025年4月30日 +286.4%
- 5624万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,142千円は、セグメント間取引消去等であります。2024/06/14 9:20
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△3,124千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△842千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みの中、水関連機器事業においては、業績は回復基調で推移し、前年同四半期比で増収増益となりました。「食」に関する分野は、食パン専門店「銀座に志かわ」において「食パン専門店」業界のオーバーストア状態が続いており、前年同四半期比で減収減益となりました。2024/06/14 9:20
その結果、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,921,869千円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益14,556千円(同3,693.0%増)、経常利益15,989千円(同20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,491千円(同5.4%増)となりました。
なお、従来「フランチャイズ事業」と表記していた報告セグメントは、「食」に関する事業として「FOOD事業」に名称を変更しております。あわせて、報告セグメント別の損益をより適切に反映させるため、集計方法の見直しを行っております。