6757 OSGコーポレーション

6757
2026/03/13
時価
44億円
PER 予
14.16倍
2010年以降
赤字-175.73倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.36-5.75倍
(2010-2026年)
配当 予
4.91%
ROE 予
12.1%
ROA 予
4.64%
資料
Link
CSV,JSON

OSGコーポレーション(6757)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年1月31日
1億439万
2010年1月31日 +232.1%
3億4669万
2011年1月31日 +21.81%
4億2231万
2012年1月31日 +5.01%
4億4349万
2013年1月31日 -36.8%
2億8029万
2014年1月31日 +12.07%
3億1413万
2015年1月31日 +14.3%
3億5904万
2016年1月31日 +39.75%
5億175万
2017年1月31日 +6.03%
5億3202万
2018年1月31日
-2億7957万
2019年1月31日
3億598万
2020年1月31日 +142.61%
7億4235万
2021年1月31日 +68.42%
12億5029万
2022年1月31日 -8.74%
11億4107万
2023年1月31日 -65.17%
3億9747万
2024年1月31日 -21.99%
3億1006万
2025年1月31日 -56.8%
1億3395万
2026年1月31日 +54.53%
2億700万

個別

2009年1月31日
4840万
2010年1月31日 +599.22%
3億3847万
2011年1月31日 -10.18%
3億402万
2012年1月31日 -1.61%
2億9912万
2013年1月31日 -42.05%
1億7334万
2014年1月31日 +40.58%
2億4368万
2015年1月31日 -18.52%
1億9854万
2016年1月31日 +60.5%
3億1867万
2017年1月31日 +12.23%
3億5765万
2018年1月31日
-2億5233万
2019年1月31日
1億5382万
2020年1月31日 -15.99%
1億2923万
2021年1月31日 +242.66%
4億4283万
2022年1月31日 +1.71%
4億5041万
2023年1月31日 -53.9%
2億762万
2024年1月31日 +59.42%
3億3101万
2025年1月31日 +7.95%
3億5731万
2026年1月31日 -58.86%
1億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,283千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和6年2月1日 至 令和7年1月31日)
2025/04/28 10:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△6,143千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,174,242千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額7,264千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,065千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当連結会計年度より、従来「フランチャイズ事業」と表記していた報告セグメントは、「食」に関する事業として「FOOD事業」に名称を変更しております。あわせて、報告セグメント別の損益をより適切に反映させるため、集計方法の見直しを行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/04/28 10:17
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/04/28 10:17
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような中、水関連機器事業、メンテナンス事業、HOD(水宅配)事業は概ね計画通り展開いたしました。一方で、当社が探索領域と位置付けているFOOD事業の「銀座に志かわ」におきまして、国内での店舗統廃合のコスト、海外での市場開拓の先行投資コストが発生していることにより前期比で減収減益となりました。
その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は7,929,936千円(前年同期比0.4%増)、営業利益133,955千円(同56.8%減)、経常利益125,123千円(同64.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は33,841千円(同31.8%減)となりました。
なお、従来「フランチャイズ事業」と表記していた報告セグメントは、「食」に関する事業として「FOOD事業」に名称を変更しております。あわせて、報告セグメント別の損益をより適切に反映させるため、集計方法の見直しを行っております。
2025/04/28 10:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。