6757 OSGコーポレーション

6757
2026/03/13
時価
44億円
PER 予
14.16倍
2010年以降
赤字-175.73倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.36-5.75倍
(2010-2026年)
配当 予
4.91%
ROE 予
12.1%
ROA 予
4.64%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,388,552千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)
2018/04/27 9:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△224,046千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,441,481千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/04/27 9:10
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/04/27 9:10
#4 業績等の概要
衛生管理機器につきましては、食の安全・安心への意識が高まるなか、国内外の飲・食料品工場をはじめとして、医療関係、実験動物施設などへの市場拡大を図っており、第4四半期より機器販売へのアプローチを目的として除菌水の販売も開始いたしました。
水関連機器事業におきましては収益強化部門の人材が戦力化しつつありますが、前述のように、期初に行った人事異動により一時的に戦力が低下した事及び販売方法の一部を見直した事等が売上高減少に大きな影響を与えました。しかしこれらは一時的な事であり、来期以降は業績に寄与するものと考えております。その結果、売上高2,347,368千円(前年同期比24.0%減)、営業損失247,892千円(前年同期は328,799千円の営業利益)となりました。
(メンテナンス事業)
2018/04/27 9:10

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