- 6757
- 2026/11/02
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 15.75倍
- 2010年以降
- 赤字-175.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.98倍
- 2010年以降
- 0.36-5.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 12.58%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- -2億7957万
- 2019年1月31日
- 3億598万
個別
- 2018年1月31日
- -2億5233万
- 2019年1月31日
- 1億5382万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,599,179千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。2019/04/26 9:28
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△226,076千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,599,179千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/26 9:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/04/26 9:28
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- HOD(水宅配)事業につきましては、前期に増員を図り、社員の育成に注力した結果、新規加盟店の獲得が進み、ユーザーが増加いたしました。また、前述のとおり当期の夏季は記録的な猛暑が続き、メディア等でも熱中症に対しての注意喚起がなされ、「熱中症予防声かけプロジェクト」を当期も推進してまいりました。なお、当事業に関わる営業社員全員が「熱中症対策アドバイザー」の資格を取得し、予防啓蒙活動を展開してまいりました。そのような地道な活動も展開してきた結果、ボトルドウォーターの出荷が好調に推移いたしました。加えて新規プラントの建設により、売上高1,354,441千円(前年同期比19.7%増)、営業利益102,172千円(同1,240.1%増)となりました。2019/04/26 9:28
以上のような状況で推移した結果、当連結会計年度の売上高は6,466,199千円(前年同期比15.2%増)、営業利益は305,980千円(前年同期は279,570千円の営業損失)、経常利益は425,466千円(前年同期は263,334千円の経常損失)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、中国経済の減速の影響を受け、現地法人の収益が悪化した事により、平成28年に建設しました大型展示場「水蜜碼館」などへの投資137,615千円を全額減損処理し特別損失として計上いたしましたので、90,362千円(前年同期は252,737千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、それに伴い個別決算におきまして関係会社出資金223,217千円を減損処理しましたが、連結決算への影響はございません。