営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年1月31日
- 3億9747万
- 2024年1月31日 -21.99%
- 3億1006万
個別
- 2023年1月31日
- 2億762万
- 2024年1月31日 +59.42%
- 3億3101万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,978千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2024/04/30 9:37
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和5年2月1日 至 令和6年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△3,719千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,698,087千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額5,765千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,283千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/30 9:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/04/30 9:37
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外市場においては、昨年5月に上海新天地店をオープンし、一種の社会現象を起こすほどになりました。現在は深圳エリアにも進出し、本年1月20日に3店目がオープンいたしました。4月には上海にて4店目がオープンする予定であります。中国では伝統的な朝食(饅頭・お餅・お粥・麺など)があり、食パン市場はまだまだ未形成市場の状態であるため、開発に多大なるコストを掛けております。ただ、中国のお茶文化の中で、コーヒー市場の拡大に伴って食文化の西洋化が進んでおり、当面は収益性を求めることは厳しい状況ですが、将来に向けての投資も兼ねて今後も積極的に、中国における「食パン専門店」市場の開拓を目指してまいります。2024/04/30 9:37
以上の結果、売上高2,568,165千円(同11.9%減)、営業損失133,048千円(前期は74,645千円の営業利益)となりました。
②キャッシュ・フローの状況