営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 12億5029万
- 2022年1月31日 -8.74%
- 11億4107万
個別
- 2021年1月31日
- 4億4283万
- 2022年1月31日 +1.71%
- 4億5041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,329千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2022/04/28 9:13
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和3年2月1日 至 令和4年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△51,838千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,505,136千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額3,572千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額104,170千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/28 9:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/04/28 9:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、世界的な経済の回復から生じたコンテナ不足や輸送費高騰などのサプライチェーンの混乱により、一部海外からの部品調達に大幅な遅れが生じました。同時にコスト計算の見直しにも時間を費やしました。その結果、3機種の発売が大幅に遅れ販売計画に大きく影響をもたらしました。2022/04/28 9:13
以上の状況から、当連結会計年度の売上高は9,867,535千円(前年同期比3.6%減)、営業利益1,141,072千円(同8.7%減)、経常利益1,161,572千円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は638,498千円(同9.5%増)となりました。
当連結会計年度の事業4セグメント(水関連事業・メンテナンス事業・HOD事業・フランチャイズ事業)における経営成績及び今後の見通しは次のとおりです。