営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- 7億1314万
- 2021年7月31日 -5.04%
- 6億7718万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額△23,480千円は、セグメント間取引消去等であります。2021/09/14 11:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△60,228千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益の調整額△42,580千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/14 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新製品におきましては、家庭用水素水生成機器と次亜塩素酸水生成機器の部品調達に大きな遅れが生じ、上期計画に大きく影響いたしました。2021/09/14 11:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高5,158,910千円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益677,186千円(同5.0%減)、経常利益690,591千円(同4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益404,145千円(同16.7%増)となりました。
当社グループの経営資源を有効かつ適切に今後の成長分野に向けるべく、戦略や事業の方向性を検討してまいりました。今後の具体的な施策を打つにあたり、事業環境等の変化を踏まえてより有効な内部管理体制に変更いたしました。それに伴い、経営判断や予算策定を行う管理区分が見直されたことによって、報告セグメントの区分方法を変更いたしました。