売上高
連結
- 2021年1月31日
- 102億3509万
- 2022年1月31日 -3.59%
- 98億6753万
個別
- 2021年1月31日
- 43億4479万
- 2022年1月31日 -2.83%
- 42億2176万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/04/28 9:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,551,078 5,158,910 7,464,295 9,867,535 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 296,628 690,591 932,506 1,151,008 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/04/28 9:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数 1社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は事業を開始しておらず、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/04/28 9:13 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/04/28 9:13
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/04/28 9:13 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/04/28 9:13
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、世界的な経済の回復から生じたコンテナ不足や輸送費高騰などのサプライチェーンの混乱により、一部海外からの部品調達に大幅な遅れが生じました。同時にコスト計算の見直しにも時間を費やしました。その結果、3機種の発売が大幅に遅れ販売計画に大きく影響をもたらしました。2022/04/28 9:13
以上の状況から、当連結会計年度の売上高は9,867,535千円(前年同期比3.6%減)、営業利益1,141,072千円(同8.7%減)、経常利益1,161,572千円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は638,498千円(同9.5%増)となりました。
当連結会計年度の事業4セグメント(水関連事業・メンテナンス事業・HOD事業・フランチャイズ事業)における経営成績及び今後の見通しは次のとおりです。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2022/04/28 9:13
非連結子会社1社は事業を開始しておらず、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/04/28 9:13
前事業年度(自 令和2年2月1日至 令和3年1月31日) 当事業年度(自 令和3年2月1日至 令和4年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 226,243千円 85,538千円 仕入高 1,482,036 1,131,268