- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,846,660 | 3,953,504 | 5,886,837 | 7,896,271 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 20,020 | 175,970 | 161,787 | 153,774 |
2024/04/30 9:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/04/30 9:37- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/04/30 9:37- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/04/30 9:37 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/04/30 9:37- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、フランチャイズ事業が担っている「食」に関する分野について、今後も当社グループの成長エンジンとしての位置付けは変わらず、グローバル展開も含めて、引き続き積極的に推進していく方針であります。
以上の状況から、当連結会計年度の売上高は7,896,271千円(前年同期比2.8%減)、営業利益310,068千円(同22.0%減)、経常利益351,331千円(同21.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は49,612千円(同75.0%減)となりました。
当連結会計年度の事業4セグメント(水関連機器事業・メンテナンス事業・HOD(水宅配)事業・フランチャイズ事業)における経営成績及び今後の見通しは次のとおりです。
2024/04/30 9:37- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 令和4年2月1日至 令和5年1月31日) | 当事業年度(自 令和5年2月1日至 令和6年1月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 23,750千円 | | 17,876千円 |
| 仕入高 | 1,114,611 | | 1,160,178 |
2024/04/30 9:37- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の
金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/04/30 9:37