臨時報告書
- 【提出】
- 2019/05/07 11:37
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成31年4月25日開催の当社第49期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成31年4月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 資本準備金の額の減少の件
減少する準備金の項目及びその額に関する事項
資本準備金690,401,734円のうち、300,000,000円
増加する剰余金の項目及びその額に関する事項
その他資本剰余金 300,000,000円
資本準備金の額の減少の効力発生日 平成31年4月26日
第2号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき普通配当金30円
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、湯川剛、溝端雅敏、山田啓輔、芦内泰幸、及び奥村正孝を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、藤沢和一、坂本守孝、及び遠藤富祥を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成31年4月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 資本準備金の額の減少の件
減少する準備金の項目及びその額に関する事項
資本準備金690,401,734円のうち、300,000,000円
増加する剰余金の項目及びその額に関する事項
その他資本剰余金 300,000,000円
資本準備金の額の減少の効力発生日 平成31年4月26日
第2号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき普通配当金30円
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、湯川剛、溝端雅敏、山田啓輔、芦内泰幸、及び奥村正孝を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、藤沢和一、坂本守孝、及び遠藤富祥を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成の割合 |
| 第1号議案 | 35,218 | 52 | 1 | (注)1 | 可決(98.7%) |
| 第2号議案 | 34,944 | 326 | 1 | (注)1 | 可決(97.9%) |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 湯川 剛 | 35,186 | 84 | 1 | 可決(98.6%) | |
| 溝端 雅敏 | 35,220 | 50 | 1 | 可決(98.7%) | |
| 山田 啓輔 | 35,218 | 52 | 1 | 可決(98.7%) | |
| 芦内 泰幸 | 35,220 | 50 | 1 | 可決(98.7%) | |
| 奥村 正孝 | 35,220 | 50 | 1 | 可決(98.7%) | |
| 第4号議案 | (注)2 | ||||
| 藤沢 和一 | 35,197 | 73 | 1 | 可決(98.6%) | |
| 坂本 守孝 | 35,217 | 53 | 1 | 可決(98.7%) | |
| 遠藤 富祥 | 35,190 | 80 | 1 | 可決(98.6%) |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上