四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は水関連機器事業で5,249千円増加、メンテナンス事業で1,971千円減少、HOD(水宅配)事業で8,135千円増加、フランチャイズ事業で74,383千円増加しております。また、セグメント利益は水関連機器事業で4,208千円増加、メンテナンス事業で1,971千円減少、HOD(水宅配)事業で8,135千円増加、フランチャイズ事業で74,383千円増加しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は水関連機器事業で5,249千円増加、メンテナンス事業で1,971千円減少、HOD(水宅配)事業で8,135千円増加、フランチャイズ事業で74,383千円増加しております。また、セグメント利益は水関連機器事業で4,208千円増加、メンテナンス事業で1,971千円減少、HOD(水宅配)事業で8,135千円増加、フランチャイズ事業で74,383千円増加しております。