有価証券報告書-第53期(2022/02/01-2023/01/31)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△10,152千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,639,174千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額6,631千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,978千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は水関連機器事業で2,058千円増加、メンテナンス事業で3,884千円減少、HOD(水宅配)事業で7,273千円増加、フランチャイズ事業で145,216千円増加しております。また、セグメント利益又は損失(△)は水関連機器事業で2,503千円増加、メンテナンス事業で3,884千円減少、HOD(水宅配)事業で7,273千円増加、フランチャイズ事業で145,216千円増加しております。
(1)セグメント利益の調整額△10,152千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,639,174千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額6,631千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,978千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は水関連機器事業で2,058千円増加、メンテナンス事業で3,884千円減少、HOD(水宅配)事業で7,273千円増加、フランチャイズ事業で145,216千円増加しております。また、セグメント利益又は損失(△)は水関連機器事業で2,503千円増加、メンテナンス事業で3,884千円減少、HOD(水宅配)事業で7,273千円増加、フランチャイズ事業で145,216千円増加しております。