有価証券報告書-第56期(2025/02/01-2026/01/31)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた78,687千円、「減価償却累計額」△562,684千円は、「工具、器具及び備品」618,561千円、「減価償却累計額」△540,338千円、「その他」22,810千円、「減価償却累計額」△22,345千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた395,435千円は、「未払金」291,250千円、「その他」104,185千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた78,687千円、「減価償却累計額」△562,684千円は、「工具、器具及び備品」618,561千円、「減価償却累計額」△540,338千円、「その他」22,810千円、「減価償却累計額」△22,345千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた395,435千円は、「未払金」291,250千円、「その他」104,185千円として組み替えております。