- 6750
- 2026/09/04
- 時価
- 1882億円
- PER 予
- 14.36倍
- 2010年以降
- 4.29-23.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 1-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 10.46%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるため記載を省略しております。2025/06/24 13:46
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年間)を合理的に見積り、当該期間に渡り均等償却しております。2025/06/24 13:46 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにgroxi株式会社(以下、「groxi社という。」を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、groxi社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/24 13:46
(2)株式の取得により新たにテスコム電機株式会社他1社(以下、「テスコム電機グループという。」を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、テスコム電機グループ株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,341百万円 固定資産 77 のれん 935 流動負債 1,954
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 7,199百万円 固定資産 2,756 のれん 1,251 顧客関連資産 625 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、海外から商品を米ドルで仕入れる当社にとって、円安の進行により円換算額の原価が上昇し、また一部商品では上期を中心に厳しい競争環境の影響を受けましたが、新商品の販売拡大、継続して取り組んでいる価格改定やコストダウンといった利益重視の取り組み、及び増収効果により、増益となりました。結果として、売上総利益率も改善しました。2025/06/24 13:46
営業利益は、販売費及び一般管理費の増加はありましたが、売上総利益の良化が上回り、増益となりました。販売費及び一般管理費の増加要因として、強い事業基盤構築に向けた人材採用や給与のベースアップ、M&Aによる人員増加により人件費が増加し、また販売活動の強化に伴い販売促進費が増えました。管理費も、のれん償却費を含めM&A等により増加しております。
経常利益は、営業利益の増益はありましたが、為替相場が急変する環境が継続する中、前連結会計年度で生じた為替差益が当連結会計年度では為替差損に転じたことにより、全体では減益となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ方針に従い、為替予約については、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動額を比較して判定しております。2025/06/24 13:46
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年間)を合理的に見積り、当該期間に渡り均等償却しております。