エレコム(6750)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 244万
- 2009年3月31日 -18.85%
- 198万
- 2010年3月31日 -18.8%
- 161万
- 2011年3月31日 -18.68%
- 131万
- 2012年3月31日 -18.55%
- 106万
- 2013年3月31日 -18.46%
- 87万
- 2014年3月31日 -18.39%
- 71万
- 2015年3月31日 -71.55%
- 20万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 5360万
- 2017年3月31日 -60.6%
- 2112万
- 2019年3月31日 -91.65%
- 176万
- 2020年3月31日 -43.31%
- 100万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 1500万
- 2022年3月31日 +13.33%
- 1700万
- 2023年3月31日 +35.29%
- 2300万
- 2024年3月31日 +278.26%
- 8700万
- 2025年3月31日 +11.49%
- 9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~21年
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(8年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/24 13:46 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/24 13:46
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 解体撤去費用 - 50 構築物 - 0 車両運搬具 0 0 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/24 13:46
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/24 13:46
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。