のれん
連結
- 2013年3月31日
- 8億5600万
- 2014年3月31日 -8.18%
- 7億8600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては10年間の定額法により償却を行っております。
なお、重要性のないのれんは取得時に一括して償却を行っております。2014/06/23 10:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは実質的に単一セグメントであり、セグメント情報の記載を行っておりませんので、当該記載を省略しております。2014/06/23 10:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/23 10:13
前連結会計年度(自 平成24年 4月 1日至 平成25年 3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年 4月 1日至 平成26年 3月31日) リサイクル費用引当金繰入額 0 △83 のれん償却額 165 207 貸倒引当金繰入額 21 60 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、減損会計を適用しており、当連結会計年度末に売却を予定した資産については減損損失を計上しておりますが、それ以外では減損損失を認識する有形固定資産及び無形固定資産は存在しておりません。当社グループでは、固定資産の種類別、所在地別又は目的別に、物理的及び経済的な価値並びに耐用年数を見積り、償却手続きを実施するとともに、必要に応じて有姿除却等の措置をとっております。また、当該資産の除却に関して法令又は契約にて要求される法律上の義務、及びそれに準じるものを資産除去債務として見積もり、負債として認識しております。しかしながら、固定資産の価値、耐用年数の見積り、その評価又は除却に係る算定等で使用した前提条件と大きく異なる状況が生じた場合には、償却や損失の追加が必要となる可能性があります。2014/06/23 10:13
また、のれんについては、買収した事業の超過収益力に応じてのれんを評価し、10年間で均等償却としております。重要性のないのれんについては取得時に一括して償却しております。当初見込んだ回収期間の中途において、買収事業の収益力が低下した場合や買収事業の撤退や売却等があった場合には、臨時の損失が発生する可能性があります。
投資の減損