純資産
連結
- 2012年3月31日
- 576億7800万
- 2013年3月31日 +6.51%
- 614億3100万
- 2014年3月31日 +12.65%
- 692億100万
個別
- 2012年3月31日
- 583億3800万
- 2013年3月31日 +4.07%
- 607億1000万
- 2014年3月31日 +10.27%
- 669億4200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,610百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が235百万円減少しております。2014/06/23 10:13
なお、1株当たり純資産額は11.06円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 10:13
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況については「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。2014/06/23 10:13
純資産の部
純資産合計は、7,770百万円増加し69,201百万円となりました。これは主に、当期純利益を計上したことに加え、その他有価証券評価差額金が増加したこと等によります。自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.9ポイント減少し、74.5%となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/23 10:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/23 10:13 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/23 10:13
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 10:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年 4月 1日至 平成25年 3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年 4月 1日至 平成26年 3月31日) 1株当たり純資産額 2,881円26銭 3,245円70銭 1株当たり当期純利益金額 74円96銭 255円05銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。