営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 35億4300万
- 2016年12月31日 +59.41%
- 56億4800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、円高による利益のマイナス影響があるものの、ヘルスケア市場向けやアミューズメント用モニターの増収等により2,238百万円増加し、売上総利益率は2.1ポイント上昇しました。販売費及び一般管理費は、V&S市場向けの研究開発活動の強化により増加したものの、リーン化推進の効果もあり、前年同期とほぼ同水準となりました。2017/02/10 14:24
以上の結果、営業利益は5,648百万円(前年同期比59.4%増)、経常利益は5,808百万円(同33.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,596百万円(同43.8%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題