- 6737
- 2026/10/20
- 時価
- 1308億円
- PER 予
- 18.71倍
- 2010年以降
- 5.65-27.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.44-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 3.25%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2022年3月31日
- -25億5800万
- 2023年3月31日
- -25億2500万
個別
- 2022年3月31日
- -25億5800万
- 2023年3月31日
- -25億2500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、職務の遂行に当たり期待される役割を十分に発揮できるように、会社法第426条第1項の規定に基づき、任務を怠ったことによる取締役(取締役であった者を含む)の当社に対する損害賠償責任を、法令が定める範囲で、取締役会の決議によって免除することができる旨を定款に定めております。2023/06/19 13:31
ロ.剰余金の配当等の決定機関
当社は、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず、取締役会の決議により定める旨を定款に定めております。これは、機動的な資本政策、配当政策を可能とすることを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/06/19 13:31
(注)単元未満株主の権利の制限事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 3月31日、9月30日 1単元の株式数 100株
当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。 - #3 配当政策(連結)
- 内部留保資金につきましては、変化の激しい経済環境、技術革新に対応するべく、第7期中期経営計画における施策の実施、M&A等を含めたビジネスモデルの強化や将来の成長に向けた投資、長期安定供給を強みとする当社の戦略的在庫投資に活用し、事業拡大と業績向上を通じて企業価値の持続的向上を図るとともに、その成果を株主へ還元いたします。2023/06/19 13:31
また、配当につきましては、中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行う方針としております。なお、剰余金の配当等会社法第459条第1項に定める事項につきましては、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は、次のとおりです。