サン電子(6736)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ウェルネス事業の推移 - 全期間
連結
- 2025年9月30日
- -1129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、エンターテインメント関連事業及び新規IT関連事業に関しては江南事業所、グローバルデータインテリジェンス事業に関してはCellebrite社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 16:08
従って、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「グローバルデータインテリジェンス事業」、「エンターテインメント関連事業」、「新規IT関連事業」及び当連結会計年度から開始した「ウェルネス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主要な設備の状況
- 当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。2025/06/25 16:08
なお、当連結会計年度より新設したウェルネス事業は重要性が乏しいため記載を省略しております。
(1) 提出会社 - #3 事業の内容
- 当社グループのうち主要な事業を行っているのは、当社、連結子会社6社、持分法適用関連会社13社であり、当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業における位置付け並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。2025/06/25 16:08
[事業の系統図]事業区分 事業内容 主要な会社名 新規IT関連事業 M2M通信機器及びIoTソリューションの開発・製造・販売B2B向け業務支援システムの開発・販売 当社EKTech Holdings Sdn. Bhd.EKTech Communications Sdn. Bhd.EKTech Systems Engineering Sdn. Bhd.EKTech Eureka MSC Sdn. Bhd. ウェルネス事業 ウェルネス商品・サービスの開発・販売 サンデジタルヘルス㈱
以上に述べた事業区分と企業集団の概要を系統図によって示しますと、次のとおりであります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 保守サービスは、契約期間中において顧客へ継続的なサービスの提供が行われるため、一定の期間にわたり履行義務を充足する取引であり、期間の経過に応じて収益を認識しております。2025/06/25 16:08
d)ウェルネス事業
ⅰ)物品販売に係る収益認識 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 16:08
(注) 1 従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除く。)であり、臨時従業員数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 新規IT関連事業 86 (4) ウェルネス事業 ― (―) 全社(共通) 54 (11)
2 臨時従業員には、アルバイト及び派遣社員を含めております。 - #6 沿革
- 2025/06/25 16:08
年月 概要 2024年11月 経営効率化を図るため、東京都港区に東京事業所を移転。 2025年1月 ウェルネス事業への参入のため、子会社のAceReal株式会社をサンデジタルヘルス株式会社に名称変更。(現・連結子会社) - #7 研究開発活動
- セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。2025/06/25 16:08
なお、当連結会計年度より新設したウェルネス事業につきましては、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(1) エンターテインメント関連事業 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2025/06/25 16:08
なお、当連結会計年度より新設したウェルネス事業につきましては、重要性が乏しいため記載を省略しております。
① 財政状態及び経営成績 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度におけるセグメントの設備投資は、次のとおりであります。2025/06/25 16:08
なお、当連結会計年度より新設したウェルネス事業につきましては、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(1) グローバルデータインテリジェンス事業