営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -10億3664万
- 2018年12月31日
- 3891万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△684,511千円には、セグメント間取引消去3,608千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△688,120千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 16:11
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、2019年3月期第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高につきましては、前年同期と比較して主力事業のモバイルデータソリューション事業が上回ったものの、主にエンターテインメント関連事業が大きく下回ったことにより売上高は前年同期を下回り191億60百万円(前年同期比1.3%減)となりました。2019/02/08 16:11
各利益につきましては、モバイルデータソリューション事業における販売人件費及び研究開発費の増加に加え、エンターテインメント関連事業の減収があったものの、売上総利益率の高いモバイルデータソリューション事業の増収の効果が上回り、営業利益38百万円(前年同期は10億36百万円の損失)、経常損失1億98百万円(前年同期は10億36百万円の損失)と損益は改善となりました。また、特別利益としてモバイルライフサイクル事業を譲渡したことによる事業譲渡益8億60百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億62百万円(前年同期は9億63百万円の損失)となりました。
当社グループでは、事業内容を3つのセグメント及びその他に区分しております。